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アキバ缶詰シリーズ新顔に「駅そば」缶−麺はこんにゃく
JR東日本リテールネット(新宿区)は、3月8日からJR秋葉原駅などの自動販売機や駅構内にあるコンビニエンスストア「KIOSK」「NEWDAYS」で缶詰「駅そば風味」の販売を開始した。
同商品は駅構内にある立ち食いそば屋のそばをイメージした缶詰。味の種類は濃い口醤油に昆布の出汁で仕上げた「関東版」と、薄口醤油に煮干の出汁で仕上げた「関西版」の2種類。具はそれぞれかまぼこときざみ揚げが入っている。麺は実際のそばではなく、こんにゃくを使用したものでそばアレルギーでも飲食可能。内容量は280グラムで、熱量は45キロカロリー。販売価格は300円。JR秋葉原駅では総武線新宿方面のホームの自動販売機「オートキヨスク」で同商品を販売している。
同社広報担当者は同商品発売の経緯について「以前からラーメン缶やうどん缶などの商品を販売してきたが、より駅の缶詰らしい商品をリリースしたいと考えた結果、そば缶を考案した」と話している。
アキバ缶詰シリーズ、新顔に「雑炊缶」−こんにゃく米新開発(アキバ経済新聞)おでん缶の天狗缶詰、新商品は「スープ&パスタ缶」−12月発売(アキバ経済新聞)志摩の水産加工業者、志摩産の「伊勢エビ入りカレー缶」を発売(伊勢志摩経済新聞)中身を選べないミステリー缶ドリンク、発売1カ月で350万缶突破(シンガポール経済新聞)JRリテールネット(2008-03-11)
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東京出張行ってきた(2008-05-28 23:09:25)
駅そばの缶詰「駅そば風味」 −秋葉原駅ホームの自販機で販売中【秋葉原マップ】本日、総武線千葉方面行きの6番線ホームの端に、駅そばの缶詰「駅そば風味」を販売している自動販売機を見つけました。最近秋葉原ではいろんな缶詰が出過ぎてて、これが前…(2008-03-24 20:42:37)
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