松井証券株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役 社長執行役員:和里田 聰、以下「当社」)は、2026年6月29日(月)(予定)より、投資信託13銘柄を新たに取扱い開始いたします。これにより、当社における投資信託の取扱商品は1,955銘柄となります。
今回の銘柄追加では、人気の「SMTモメンタムファンド」シリーズの3銘柄や、アクティブ運用を得意とするアライアンス・バーンスタイン社が手掛ける「アライアンス・バーンスタイン・世界高成長株投信」など、様々な銘柄をご用意いたしました。いずれも当社が提供する「最大1%貯まる投信残高ポイントサービス」の対象となり、業界最高(※1)の還元率でポイントを貯めることができます。
なお、「最大1%貯まる投信残高ポイントサービス」は、他証券会社で保有している投資信託を当社へ移管した場合も、ポイント還元の対象です。他証券会社から当社へ移管の際は「移管手数料負担サービス」をご利用いただくことで、実質手数料無料で移管することができます。この機会にぜひ、お得な松井証券の投資信託サービスをご検討ください。
追加銘柄一覧

※投資信託の取扱商品拡充の詳細は、当社WEBサイトよりご確認ください。
https://www.matsui.co.jp/news/2026/detail_0610_01.html
また、今回追加する「アライアンス・バーンスタイン・世界高成長株投信」について、当社シニアファンドアナリスト海老澤界による解説動画を公開しておりますので、併せてご覧ください。
投信ニューフェイス!〜新規採用ファンドのご紹介〜 2026年6月号

今回の新規追加銘柄の中から、「アライアンス・バーンスタイン・世界高成長株投信」をご紹介します。本ファンドは、設定から約1年半で、同期間の全世界株式インデックスファンドのリターンを上回る成績を残しています。その背景にある銘柄選定と売買戦略について、特徴をわかりやすく解説しています。ファンド選びの参考に、ぜひご覧ください。
動画ページ: https://www.matsui.co.jp/money-satellite/movie/investment/fund/newface/mv-20260610-c01.html
<松井証券 シニアファンドアナリスト 海老澤界 プロフィール>
横浜国立大学経済学部卒業後、日刊工業新聞記者を経て格付投資情報センター(R&I)入社。年金・投信関連ニューズレター記者、日本経済新聞記者(出向)、ファンドアナリストを経て、マネー誌「ダイヤモンドZAi」アナリストを務める。長年、投資信託について運用、販売、マーケティングなど多面的にウォッチ。投信アワードの企画・選定にもかかわる。日本証券アナリスト協会認定アナリスト。投資信託を多面的にウォッチし、豊富な投信アワードの企画・選定経験から客観的にトレンドを解説。
松井証券の投資信託サービス

