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診断コンテンツに加え、画像選択・ストーリー演出を用いた「ゲーム型/ノベル型コンテンツ」の制作提供を開始

リリース発行企業:株式会社ギミックプラス

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診断コンテンツに加え、画像選択・ストーリー演出を用いた「ゲーム型/ノベル型コンテンツ」の制作提供を開始

株式会社ギミックプラス(本社:東京都中野区、代表取締役:大久保祐樹)が提供する「Makko(フルスクラッチ版)」では、診断コンテンツに加え、画像選択やストーリー演出を取り入れた「ゲーム型/ノベル型コンテンツ」の制作提供を開始しました。

Makko診断ポータルではこれまでにも、診断の仕組みを活用した間違い探しやホラー推理、脱出ゲーム、IQテストなど、診断とは異なる形式のコンテンツを展開してきました。

こうした実績をもとに、今回、Makko(フルスクラッチ版)では、画像を見ながら答えを探すコンテンツや、選択した内容に応じてストーリーが展開するノベル型コンテンツなど、ゲーム性や物語性を取り入れたオリジナルのWebコンテンツの制作に対応します。

本リリースでは、Makko診断ポータルに掲載されているゲーム・ノベル系コンテンツの制作事例をご紹介します。

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「選択する」仕組みを活用したゲーム・ノベル系コンテンツ
診断やクイズでは、質問に答えたり、選択肢から回答を選んだりすることで、次の展開や結果へ進む仕組みが使われています。

この「選択する」という仕組みは、見せ方を変えることで、診断以外のWebコンテンツにも応用できます。
例えば、画像の中から答えを探す間違い探しや、状況に応じて行動を選択するゲーム、選択した内容に応じてストーリーが展開するノベル型コンテンツなど、ユーザーの選択を軸としたさまざまな表現が可能です。

画像による選択やストーリー演出を組み合わせることで、ユーザーが「見る」「探す」「考える」「選ぶ」といった行動を楽しみながら進められる、ゲーム性や物語性のあるWebコンテンツにつなげられます。

ここからは、実際にMakko診断ポータルに掲載されているコンテンツをご紹介します。
診断の仕組みを活用したコンテンツ事例
ここからは、Makko診断ポータルに掲載されているコンテンツを例に、具体的な見せ方をご紹介します。

画像を選んで楽しむ!視覚的な選択を取り入れたコンテンツ

選択肢には、文章だけでなく画像を使用することもできます。
画像を見て直感的に選べるようにすることで、ユーザーが「読む」だけではなく、「見て」「探して」「選ぶ」という行動を楽しめるコンテンツにできます。

何かがおかしい|あなたはこのシュールな画像の違和感に気づけますか?

何かがおかしい|あなたはこのシュールな画像の違和感に気づけますか?
一見すると普通に見える画像の中から、隠された違和感を探していく間違い探しゲームです。
画像をじっくり観察し、「何かがおかしい」と感じるポイントを見つけて回答します。
簡単な問題から難しい問題まで用意されており、シュールな画像や思わず二度見してしまうような問題を楽しめます。

作成者:シンキング様
何かがおかしいはこちらから



画像そのものを問題の中心に置くことで、視覚的に違和感を探す楽しさを、選択式のWebコンテンツとして体験できる事例となっています。

何かがおかしい|あなたはこのシュールな画像の違和感に気づけますか?スクリーンショット

選択した内容に応じてストーリーが展開するコンテンツ

選択肢を選んだ後、すぐに次の質問へ進むのではなく、説明やストーリーを表示するページを設けることもできます。
これにより、選択した内容に応じて次の展開を見せたり、物語を読み進めながら次の行動を選んだりする構成が可能です。

「選択する」という診断の仕組みにストーリーを組み合わせることで、ユーザー自身が物語を進めているようなゲーム性のあるコンテンツへと発展させられます。

<ホラー脱出ゲーム>友縫い様ノ糸

<ホラー脱出ゲーム>友縫い様ノ糸
廃校となった「夕白分校」を舞台に、友達がひとりずつ姿を消していくホラー脱出ゲーム。失われた「約束」と「糸」に隠された謎を追いながら、恐怖の中で真相を探ります。

ホラーや脱出ゲーム、推理ゲームが好きな方におすすめの作品です。

作成者:やみなか本舗様
<ホラー脱出ゲーム>友縫い様ノ糸はこちら




<ホラー脱出ゲーム>友縫い様ノ糸スクリーンショット


『カイヌシ、気付いて』子猫の脱出ゲーム

『カイヌシ、気付いて』子猫の脱出ゲーム
部屋に閉じ込められた子猫が、飼い主に気づいてもらうために奮闘する脱出ゲームです。
鈴やコップなどを使いながら、子猫が次に取る行動を選択してゲームを進めていきます。
選択した内容に応じて次の場面へ進むことで、ユーザーが子猫の行動を決めながら脱出を目指すストーリー型のゲームとして楽しめるコンテンツとなっています。

作成者:やみなか本舗様
子猫の脱出ゲームはこちら




『カイヌシ、気付いて』子猫の脱出ゲームスクリーンショット

診断・クイズの仕組みを活かして広がるコンテンツ

診断やクイズで使われる「質問に答える」「選択する」「結果を見る」といった仕組みは、テーマや見せ方を変えることで、さまざまなコンテンツに応用できます。

日常のシチュエーションから自分の行動を選ぶゲームや、問題に挑戦して結果を確認するテストなど、ユーザーが実際に考えたり選択したりする体験を取り入れることで、診断とは異なる楽しみ方につなげられます。

ここでは、診断・クイズの仕組みを活用した「空気を読め!」と「IQテスト」の事例をご紹介します。

空気を読め!この状況、あなたならどうする?

空気を読め!この状況、あなたならどうする?
日常で起こりそうなさまざまな場面が登場し、「この状況なら自分はどうする?」を選択していくゲームです。
相手の気持ちやその場の雰囲気を考えながら、自分ならどのような行動を取るのかを選択。回答内容から、空気を読む力やKY度をチェックします。
「正解を当てる」のではなく、自分自身ならどうするかを選ぶことを楽しめる構成になっています。

作成者:もっくん様
空気を読め!はこちらから




空気を読め!この状況、あなたならどうする?スクリーンショット


IQテスト|無料診断で知能指数を数値化!

IQテスト|無料診断で知能指数を数値化!
論理力・分析力・洞察力などをチェックする問題に挑戦し、回答内容から自分のIQを確認できるコンテンツです。
ユーザーは問題を一つずつ解きながら進み、最後に結果を確認します。
「問題に挑戦する」という体験と、「結果を確認する」という診断の要素を組み合わせたコンテンツとして、診断の仕組みを別の企画へ活用した事例です。

作成者:シンキング様
IQテストはこちらから




IQテスト|無料診断で知能指数を数値化!スクリーンショット


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企業・団体向けにオリジナルのゲーム・ノベル系コンテンツを制作
Makko(フルスクラッチ版)では、今回の制作提供開始により、企業や団体が持つテーマや世界観に合わせたオリジナルのゲーム型/ノベル型Webコンテンツを制作します。

自社キャラクターを活用した脱出ゲーム、商品やサービスをテーマにした謎解き、選択によって展開が変わるストーリーコンテンツなど、目的に合わせてさまざまなコンテンツを制作できます。
プロモーションやキャンペーン、イベント、商品・サービスの認知拡大、IP・キャラクターの活用など、ユーザーに楽しみながら参加してもらいたい施策にも活用できます。

具体的なコンテンツの形が決まっている場合だけでなく、テーマや活用したい素材、実現したい内容などをもとに、Webコンテンツとして具体化します。
ゲーム・ノベル系Webコンテンツの企画・制作について相談を受付中
株式会社ギミックプラスでは、「Makko(フルスクラッチ版)」によるゲーム型/ノベル型Webコンテンツの制作相談を受け付けています。

画像選択やストーリー演出を取り入れたコンテンツなど、診断やクイズとは異なる形式のWebコンテンツの制作についてご相談いただけます。

ゲーム・ノベル系Webコンテンツの制作をご検討の際は、お気軽にお問い合わせください。

ご相談はこちらから



■各種リンク先
MakkoサイトURL:https://ma-kko.com/
Makko診断ポータルURL:https://ma-kko.com/free_plan/

■会社概要
会社名:株式会社ギミックプラス
住所:〒165-0033 東京都中野区若宮3-52-5 浅五郎荘1号館
代表取締役:大久保祐樹
URL:https://gm-plus.co.jp/
設立:2008年7月1日
事業内容:ホームページの企画・制作・管理・運営及びこれに関するコンサルティング業務 / 広告代理店業務 / イベント企画運営 / コンピューターシステムの企画・制作・管理・運営・販売及び売買の仲介 / 通信販売業務 / 前各号に附帯する一切の業務

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