プレスリリース

「Dickies(R)?(ディッキーズ)」とのコラボレーションアイテムをコンセプトストア「V.A.」にて2026年9月19日(土)より発売

リリース発行企業:株式会社ジュン

情報提供:




株式会社ジュン(本社:東京都港区、代表取締役社長:佐々木進、以下「ジュン」)は、コンセプトストア「V.A.(ヴイエー)」にて、「Dickies(R)?(ディッキーズ)」とのコラボレーションアイテムを2026年9月19日(土)より発売いたします。

今回登場するのは、1967年の誕生以来、ほとんど変わらないシルエットで作り続けられてきたDickies(R)?の象徴的なモデル「874 Work Pants」と「877 Work Pants <Loose Fit>」の2型を、「V.A.」の視点でアップデートした限定モデル。

両モデルには、「Dickies(R)?」ならではのハリのあるT/Cツイルを採用。あえて柔らかな加工を施すことで、穿き込んだようなソフトな風合いに仕上げています。バックウエストにはラベルプリントを配し、オリジナルのディテールとしてアクセントを加えました。

ワークパンツとして長く愛されてきた背景を持ちながら、現代のスタイリングにも自然に馴染むよう、素材の風合いとシルエットを「V.A.」独自の視点で再構築した2モデル。
「874 Work Pants」はすっきりとしたシルエット、「877 Work Pants <Loose Fit>」はよりボリュームのあるルーズなシルエットに仕上げ、それぞれ異なるフィット感を楽しめるデザインとなっています。また、両モデルには共地のベルトが付属します。

本コレクションは、「V.A.」のみで発売される限定別注モデルとなります。
ぜひ店頭にて、素材の風合いとそれぞれのシルエットをお試しください。

【概要】
発売日:2026年9月19日(土)
販売店舗:V.A.(東京都渋谷区神宮前6-1-9)、ONLINE STORE(https://vatokyo.com/
営業時間:10:00〜20:00
公式Instagram(@va.tokyo):https://www.instagram.com/va.tokyo/


874 Original Fit for V.A.














ハリのあるT/Cツイルをあえて柔らかく加工し、ワークパンツ特有の無骨な表情をほどよく和らげた「874 Work Pants」。
特徴的なセンタークリースも生地の柔らかさに自然と馴染み、ワークウェアとしての存在感を残しながら、現代のスタイリングにも取り入れやすい表情へとアップデートしています。
シルエットは、腰まわりから太ももにかけてゆとりを持たせたリラックスフィット。ストレートをベースに、裾にかけてわずかにテーパードさせることで、程よい抜け感のあるシルエットに仕上げています。
価格:¥22,000(税込)
サイズ展開:30 / 32 / 34 / 36
カラー展開:Black / Beige / Grey
商品ページ:https://store.vatokyo.com/products/2026-c-vbs66010

877 Work Pants <Loose Fit>for V.A.














「874 Work Pants」と同様に、Dickies(R)?を象徴するハリのあるT/Cツイルをあえて柔らかく加工。まるでしばらく穿き込んだかのようなソフトな風合いに仕上げることで、ゆったりとしたシルエットに自然と馴染む表情を持たせています。
腰まわりから太ももにかけてゆとりを持たせ、裾にかけても絞り込みすぎない、余裕のあるルーズシルエット。リラックスした穿き心地と動きやすさを備え、オーバーサイズのトップスと合わせたスタイリングや、全体をゆったりとまとめたコーディネートにも適した一本です。
価格:¥23,100(税込)
サイズ展開:30 / 32 / 34 / 36
カラー展開:Black / Beige / Grey
商品ページ:https://store.vatokyo.com/products/2026-c-vbs66020

【Dickies(R)?とは】
Dickies(R)?は1922年、アメリカ・テキサス州フォートワースでC.N. ウィリアムソンとE.E. "コロネル"ディッキーの2人によって設立された、Williamson-Dickie Manufacturing Companyを起源とするワークウェアブランド。
創業当初は農場や牧場のワーカーのためのオーバーオールを製造し、過酷な労働環境に耐える丈夫さと機能性で支持を集めました。
そのタフさに加えて、動きやすいシルエットと耐久性を兼ね備えた素材・仕様で、1970〜80年代以降はスケートカルチャーやヒップホップカルチャーなど、ストリートでも自然に選ばれる存在になりました。

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