
PR効果測定サービス「Qlipper」/LLMブランド認知測定ツール「ディギディギ」を運営する株式会社トドオナダ(本社:東京都台東区、代表取締役:松本泰行)は、広報・PR担当者向けの無料オンラインセミナーを開催します。
毎週金曜日 14:00〜15:00(Zoom・無料・定員各回20名)
10月2日(金)/9日(金)/16日(金)/23日(金)/30日(金)
AIが企業情報を取得・学習する仕組みを踏まえ、広報担当者が担うべき事前学習対策の全体像と、実践に向けた戦略設計を解説する。
主なプログラム:
- 「LLMO対策」におけるマーケと広報の役割の違い
- RAG(マーケ領域)vs 事前学習(広報領域)の本質
- 転載の本当の価値と、共起関係を強化する新しいKPI
- 「ディギディギ」による現状診断と、明日から動けるファーストステップ
申込:
https://forms.gle/rXk2zGJp7yoKdWGJ9
毎週水曜日 14:00〜15:00(Zoom・無料・定員各回20名)
10月7日(水)/14日(水)/21日(水)/28日(水)
STEP1で学んだ戦略を実践・評価するための計測手法を解説する。
正引き・逆引き・想起の3種の質問とCDX診断により「AIに今どう記憶されているか」を可視化し、広報活動の改善サイクルを構築する。
主なプログラム:
- 正引き・逆引き・想起--3種類の質問が測るもの
- 記憶への経路--Common Crawlの3つの要点
- 書き方の設計--1本のリリースを添削する
- 経営層への説明--3つの軸
申込:
https://forms.gle/6V93XATyJNPwXQw26
10月13日(火)14:00〜15:00(Zoom・無料・定員20名)
「AI時代の広報PR戦略 -戦略・スキーム編-」「AIの記憶を測る」実践セミナーの参加者だけを招待する発展編で、プレスリリースの執筆に特化した内容です。
主なプログラム:
- 推論:AIはどう答えを出すか 〜Query・Key・Valueと意味集合の絞り込み〜
- 学習:その答え方はどう作られたか 〜QAリンクとハルシネーションの正体〜
- 執筆:仕組みから逆算した書き方 〜想起質問の選定、想起集合・意味集合の特定、5つの執筆ルール〜
- 結論:想起集合に入る方法は、意味集合との共起だけである
※本セミナーは招待制です。
「AI時代の広報PR戦略 -戦略・スキーム編-」「AIの記憶を測る」実践セミナーのいずれかに参加された方へ、申し込みのご案内をお送りします。
関連サービス
■ PR効果測定サービス「Qlipper(クリッパー)」 国内4,000媒体以上のWebメディアをリアルタイム監視し、掲載記事を自動収集・分析するモニタリングサービスです。競合比較・仮想PV・Ad換算によりPR効果を定量的に把握できます。
https://qlipper.jp/aboutqlipper.html
■ LLM認知測定ツール「ディギディギ」 ChatGPT・Claude・Gemini があなたのブランドをどう認識しているかを掘り起こす、LLM認知計測ツールです。
https://digidigi.qlipper.jp
会社概要
会社名:株式会社トドオナダ
代表者:代表取締役 松本泰行
設立:2020年1月20日
所在地:東京都台東区上野7-11-13 弥彦ビル302
事業内容:PR Tech(Qlipper / ディギディギの開発・提供)
公益社団法人日本パブリックリレーションズ協会 会員
本プレスリリースに関するお問い合わせ
株式会社トドオナダ Qlipper運営事務局
E-mail:qlipper@todo-o-nada.com
TEL:03-6453-6886