プレスリリース

「AIを止めない。野放しにもしない。」AIを提供し、自らも使うアスレバが辿り着いた“手綱”を、10月開催のAI大型カンファレンスで語る

リリース発行企業:株式会社アスレバ

情報提供:

株式会社アスレバ(所在地:東京都中央区、代表取締役社長:松尾 遼)は、2026年10月20日(火)〜23日(金)に開催されるAI大型オンラインカンファレンス「AI世代の猛追 〜現場の爆速成果は『効率化』か『手綱の喪失』か〜」に登壇します。



本カンファレンスでは、現場で急速に広がるAI活用をテーマに、生産性やスピードを高める一方で生まれる、セキュリティやガバナンス、マネジメント上の課題について掘り下げます。
アスレバのセッションテーマは、「AIを止めない。野放しにもしない。現場のスピードと『手綱』を両立するAI活用」。
AIを提供する側であり、自社でも日常的に活用するアスレバが実際に直面した葛藤をもとに、現場のスピードを損なわず、AIをどう統制していくのか。実体験やAI商談ツールの事例を交えながらお話しします。
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カンファレンス概要

生成AIの活用が広がり、資料作成やメール、情報収集など、現場の仕事は確実に速くなっています。
一方、そのスピードに会社側の管理が追いつかず、「誰が、どのAIを、何のために使っているのか」が見えにくくなることも。生産性を高めながら、セキュリティやガバナンス、組織としての統制をどう両立するかが、新たな課題になっています。

10月開催の本カンファレンスには、AI・DX、業務改善、人材・組織、営業・マーケティングなど、さまざまな領域の約40社が登壇。
AIエージェントの業務実装や「野良AI」への対応、AI時代の組織・人材づくり、営業・マーケティングへの活用まで、それぞれの企業が持つ実践知や事例をもとに、AI活用の現在地とこれからを4日間にわたって掘り下げます。
AIを止めるのでも、野放しにするのでもない。
現場の成果を伸ばしながら、企業としてどう「手綱」を握るのか。そのヒントを持ち帰れるカンファレンスです。

アスレバセッション概要

【AIを止めない。野放しにもしない。現場のスピードと「手綱」を両立するAI活用】

現場では、経営が想像する以上のスピードでAI活用が進んでいます。業務が確実に速くなる一方で、「誰が、どのAIを、何のために使っているのか」が見えにくくなることも。
本セッションでは、AIを提供する側であり、自社でも日常的に活用するアスレバが実際に直面した経験をもとに、現場のスピードを止めずに、企業としてどう「手綱」を握るのかをお話しします。
さらに、その考え方がAI商談ツールの設計にどうつながっているのか、実例を交えながらご紹介します。



株式会社アスレバ 代表取締役 松尾 遼

早稲田大学法学部卒業後、野村證券株式会社に入社し6年間にわたりリテールコンサルティング営業に従事。その後、株式会社アスレバを設立し、数多くの新規事業の立ち上げや営業支援を行う。 2026年6月には営業現場で培った知見をもとに、AIが一次商談を行う「ゴリラセールスAI商談」をリリース。セールスプロセスデザインカンパニーとして、人による営業支援とAIを組み合わせた新しい営業プロセスを提供している。







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【会社概要】
会社名:株式会社アスレバ
所在地:〒103-0027 東京都中央区日本橋3丁目2番14号新槇町ビル別館第一1階
設立:2017年7月
事業内容:営業代行事業、営業コンサルティング、システム受託開発、AIコンサルティング
URL:https://asulever.com/
営業支援サービスシンキカイタク:https://asulever.com/shinkikaitaku/
ゴリラセールスAI商談:https://asulever.com/gorillasales/

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