United Entertainments inc.が展開するプロジェクトブランド『LuVLEE』は、
2026年10月26日(月)より渋谷のサクラステージにてアートイベント
「LuVLEE Artwork Project」を開催します。
会場は、日本の情報発信地である渋谷のサクラステージ3Fで展開、アート展示、
トークイベント、DJイベント、公式グッズの販売など多角的な体験を提供します。
本イベントは、サクラステージ内の2つの展示空間を中心に構成されます。
ZONE Aの空間は、「LuVLEE ART GALLERY」と題して、現代アートと日本の伝統工芸を
軸とした展示を実施します。また、Jeffrey Enterprise所蔵のアート作品を展示します。
ZONE Bの空間では、DJイベント、トークイベントや公式グッズの販売を展開します。
『開催概要』
会場: SHIBIYA SAKURA STAGE3F
〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町1-1

開催期間: 2026年10月26日(月)〜2026年11月2日(月)10:00〜22:00
入場 アートギャラリー 1,000円
公式グッズエリア 無料
※日替わりごとの各ゲストイベントに関しては別途料金がかかります。
チケット購入サイト
https://livepocket.jp/e/th4u4
お問い合わせ先
United Entertainments inc. 担当:齊藤 TEL:03-5545-5767
MAIL:info@unitedets.jp

・Diskah
大図実験やニューヨークを拠点とするアーティスト集団Barnstormersのメンバーとしての活動を経て現在に至る。作品の多くは独自のフリーハンドのラインをベースに、多種多様な手法を用いてシンプルだが印象的なキャラクターやメッセージなど様々なモチーフを描き出している。
・JUNK-R
1991年横浜産まれ横浜育ち。 高校生からのReggaeSelector活動の傍らフライヤー
アートワークなどの経験を生かし、 2015年から本格的にペインターとして始動。
ダンスホールレゲエDeejay「RUDEBWOY FACE」のアーティストタオル等のアー
トワークを務め2023年横浜レゲエ祭THE FINALにライブペイントで出演を果たす。
2025年にはダーツライブエフェクトアート、ALOHA TOKYOメインアートワークを
務める等音楽、カルチャーシーン問わず関東中心に幅広く活動中。
(https://www.instagram.com/junk_r045/)
・石塚 親
1999年から2000年前半に、Flower Recordsから数々の名曲を残し、ハウス、ジャズ、アフロなどの要素を有機的に結びつけた作品を発表。
アナログレコードレーベル<Nice & Slow>主宰、最近はDJ活動と並行して音楽、レコードにインスパイアされた絵、Tshirtなど制作している。
・那須 慶子 KEIKO NASU
イラストレーター・絵画家
www.nasukeiko.com
イラストレーション他、学生時代からインクやアクリル絵の具で命(LIFE)やノーフォーカスをテーマにした抽象現代絵画も継続して制作。 国内外で展示に参加。
他、ClubDJ、RadioDJも長く経験し、定期的にEvent選曲に関っている。
・Michinori Maru
藤沢市出身 神奈川県藤沢市生まれ藤沢市在住のアーティスト、ペインター。
さまざまな旅を通して、その場所と自分の関わりなどをテーマに、ズレやサイトスペシフィックなドローイング、ペインティング、壁画などを制作している。レゲエ&ダンスホールのヘビーリスナー。
2017年にはレタリングの本(Chalk & Design)を出版。2022年にはアーティストコレクティブCinema Caravanのメンバーとしてドイツのカッセルで行われたDocumenta15に出展するなど活躍の場を広げている。

・Q-TA
アートディレクター / デザイナー / コラージュアーティスト
シュルレアリスムを独自の解釈で表現するファッション性の高いポップなコラージュ&ビジュアル作品で、GUCCIのアートプロジェクト「#GucciGram」や、ディズニー映画「Alice Through the Looking Glass」のInstagramキャンペーンへの作品提供をはじめ、アパレルブランドとのビジュアルコラボレーションやCM、CD、雑誌、装丁、装飾デザインなど国内外で活躍する。
・KEN IKEDA
画家である叔母の影響を受け、3歳から絵画を始める。ヨーロッパのアートからニューヨー
クの音楽、ファッション、ストリートカルチャーに影響を受け、絵画、立体、インスタ
レーションなど、領域を横断した表現活動を展開。グラミー賞受賞トランペッター・大野
俊三の日本ツアーでは、ビジュアルディレクションを手がける。
2020年以降は、日本人としてのアイデンティティを見つめ直し、日本の伝統文化や精神性
と現代アートの融合を追求。
代表作『波ニモマケズ』では、人生に存在する抗うことのできない「波」を受け入れ、乗
りこなし、ともに進んでいく人間の意志を表現している。
WE ARE CONNECTED. ONE WORLD. ONE OCEAN. ONE LOVE.




・COTOH
COTOHとThe Rolling Stonesによるコラボレーションアートを展示します。
更にアイナ・ジ・エンド、あの、池田エライザ、水曜日のカンパネラの詩羽とのトリプルコラボレーション作品を展示します。




・NOB MIYAKE
着物職人NOB MIYAKEとThe Rolling Stonesによるコラボレーション作品を展示します。
40年にわたり着物制作に携わってきたプロジェクトでは、経験と技術を背景に、伝統的な技法と革新的な発想を融合させた表現で、The Rolling Stonesの象徴的なモチーフを取り入れ新しい着物と掛け軸を制作し展示します。

・眞利子 大輔
眞利子盆栽園三代目。針金を一切使わず、剪定だけで樹形を導く早月の技を受け継いでい
る。眞利子盆栽園が手がけた盆栽は、内閣総理大?賞をはじめ88の主要賞に輝いてきた。
頭の中にある「本当の完成美」は、生きた盆栽では届かない場所にありました。そして国
境の検疫が、日本の盆栽を世界へ届ける道を阻んできました。
1年の構想を経て辿り着いたのが、厚さ0.03mmの土佐和紙を一枚ずつ重ねて幹肌を刻む和紙
盆栽「匠景」です。枯れることなく、国境を越え、時を超えて残る一級の美術品として、
盆栽は新たな姿を得ました。
本作は、家元眞利子大輔が自ら意匠を起こし、一から手がけた一点物。


本プロジェクトでは、アーティストの作品を起点にしたマーチャンダイズと、日本の伝統工芸を融合したマーチャンダイズの2つのアプローチからなる商品を展開します。
アーティスト作品によるマーチャンダイズは、参加アーティストのアートワークをもとにしたTシャツ、ステッカー、トートバッグなどのプロダクツを販売します。


伝統工芸と融合させたマーチャンダイズでは、西陣織を用いたキャップや着物の意匠を取り入れたアートプレート、前掛けなど、日本の伝統技術とロックカルチャーを組み合わせたプロダクツを販売します。




物販ZONEになるスペースではアーティストやタレントをゲストに迎え
トークイベント、音楽イベント、撮影イベント等を行います。
また、J-WAVEとのラジオ収録イベント等、日替わりで様々な催しを行います。

LuVLEEは、United Entertainments inc.が運営するプロジェクトブランドです。
海外ミュージシャンの公認グッズ制作を中心に、企画、プロダクト開発、プロモーションまで一連のプロセスを手がけています。アーティストの魅力を最大限に引き出し、ブランド価値の向上とファン
との関係構築を支援することで、新たなファンとの接点を創出しています。
会場: Shibuya Sakura Stage
主催: LuVLEE Project実行委員会 (株式会社グスタフ・コミュニケーションズ/
Jeffrey Enterprise inc./株式会社ブシドー/合同会社Beecuri /
株式会社 United Entertainments)
制作: 合同会社Beecuri/ジャパン建材株式会社/ALL JAPAN emotion co.,LTD/
河崎圭(Keith graph)/amazing college/me’s合同会社/株式会社United Entertainments
後援: 株式会社宝島社/東京メトロポリタンテレビジョン株式会社/株式会社J-WAVE /
ジャパン建材株式会社/株式会社サンギ/株式会社eプリントサービス/
一般社団法人ゆうきとのぞみ