プレスリリース

泡系が食べられない2日間

リリース発行企業:株式会社ウインズジャパン

情報提供:

10月18日(金)、19日(土)の2日間 博多一幸舎 福岡空港南店が横浜家系ラーメン 町田商店 にジャックされるイベント開催


豚骨ラーメン専門店『博多一幸舎』を運営する、株式会社ウインズジャパン (本社:福岡市博多区、代表取締役:入沢元)は、株式会社ギフト(本社:東京都町田市、代表取締役社長:田川翔)が関東を中心に展開する「横浜家系ラーメン 町田商店」とタッグを組んだイベントを、博多一幸舎 福岡空港南店にて10月18日(金)、19日(土)の2日間開催いたします。


横浜家系ラーメン「町田商店」は今回が九州初上陸です。
イベント期間中は泡系ラーメンをはじめ博多一幸舎の通常のメニューが一切販売されず、横浜家系ラーメン 町田商店 のメニューのみが特別価格でお楽しみいただけます。
イベントポスター
<イベントメニュー例>
ラーメン(醤油) 500円(税込)
ラーメン(塩) 500円(税込)
ライス 100円(税込)
トッピング味玉 100円(税込)
トッピング海苔 100円(税込)

【イベント概要】
【実施日】  2019年10月18日(金)、19日(土)
【実施時間】 11:00~21:00
【実施店舗】 博多一幸舎 福岡空港南店
(福岡県福岡市博多区西月隈3-15-8 092-475-0078)

ラーメン(醤油)500円(税込)

『ラーメン(醤油・塩)』には、チャーシュー、うずらの卵、ほうれん草、海苔3枚がトッピングされ、麺のかたさを『かため・普通・やわらかめ』、味の濃さを『濃味・普通・薄味』、脂の量を『多め・普通・少なめ』から、選ぶことができ、テーブルには刻みタマネギ、刻みしょうが、おろしニンニク、豆板醤、酢、コショウなどのトッピング・調味料を設置。それらを使い、お好みでカスタマイズすることが可能です。

家系ラーメンといえば、ラーメンといっしょにライス(100円 税込)が定番。
ラーメンのスープをご飯にかけたり、テーブルに設置されたきゅうりの漬物と一緒に楽しめます。
町田商店では、麺だけでなくスープも全部飲み干すことを“完まく”といい、“完まく”すると公式アプリのスタンプが1個もらえます。スタンプ10個でラーメン1杯無料となるため、“完まく”を目指すファンも多いです。


<イベント収益について>
この度の、令和元年台風第19号により被害を受けられた皆さまに心よりお見舞い申し上げます。
このイベントによる収益は、同台風による被災者支援ならびに復興に役立てていただくため、義援金として寄付いたします。被災地の一日も早い復旧を、心からお祈り申し上げます。


<横浜家系ラーメン 町田商店について>

『町田商店』は豚骨醤油をベースとした中太麺のオーソドックスな“横浜家系ラーメン”を提供するラーメン店。東京、神奈川を中心に、東海地方や関西地方に出店しています。近年全国区の人気になった「家系ラーメン」は、神奈川県横浜市を発祥とし、『町田商店』は2008年1月、町田市内に1号店(本店)を開業。その後またたく間に店舗数を伸ばし、2019年1月時点では関東を中心に国内直営店は60店を数えます。町田商店を運営する株式会社ギフトは18年10月に東証マザーズに株式を公開した、横浜家系ラーメン初の上場企業。

↓横浜家系ラーメン【町田商店】HPはこちら↓
https://www.eak-ramen.jp/


<元祖泡系 博多一幸舎について>
博多一幸舎は、2004年に福岡県福岡市中央区大名で開業し、創業者の吉村幸助が『どこにもない、どこにも属さない、本物の豚骨ラーメンを追及したい』という想いから試行錯誤の末に誕生。翌年の京都出店を機に、本物の博多豚骨ラーメンと共に『博多』も感じられる店づくりを目指し、ラーメンの技術だけでなく、博多の歴史、文化を知る本物のラーメン職人の育成に力を注いでいる。2011年のインドネシア出店を皮切りに、海外展開が加速。現在はアメリカ、中国、オーストラリア等9か国60店舗が営業中。

↓元祖泡系【博多一幸舎】HPはこちら↓
https://www.ikkousha.com/

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