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【会場受講者限定・すぐに使える実践ワークあり】
生成AI企画術-AI活用は「問い」が9割
~「問いの技術」で、企画の勝ち筋を見極め、実行につなげる~
株式会社オクノテ 代表取締役 清水 覚 氏
2026年9月16日(水) 午後1時~4時
※ライブ配信/アーカイブ配信は3時まで
■会場受講
SSK セミナールーム
東京都港区西新橋2-6-2 ザイマックス西新橋ビル4F
■ライブ配信 (Zoomウェビナー)
■アーカイブ配信(2週間、 何度でもご都合の良い時間にご視聴可)
生成AIは「魔法の杖」ではなく、使う人の問いをそのまま映す「鏡」です。
本講演では、著書『コンペ荒らしが実践する生成AI「超」企画術 “問いの技術”で勝ち筋を導く7つの創造ステップ』をもとに、企画書が通らない、社内で動かない、現場で実行されないという悩みを、AIとの問いのやり取りでどう乗り越えるかを解説します。
問いの設計から仮説破壊、決裁者視点の資料構成、社内合意形成、実行管理、振り返りの資産化まで、企画の一連の工程をAI活用と結び付けて紹介します。
後半のワーク(会場受講者限定)では、実際に問いを立て、AIとの対話を磨きながら、明日から使える「問いの技術」を持ち帰っていただきます。
1.オリエンテーション:AIは「魔法の杖」ではなく「鏡」である
-生成AIの回答精度は、問いの質に比例する
2.企画の精度を上げる「問いの設計」と「仮説破壊」
-問いかけの5原則/AIを批評家にして仮説を磨く
3.「通る」企画書をつくる決裁者視点の資料構成
-不安解消の順序で組む/想定質問への先回り
4.社内の壁を越える合意形成
-ステークホルダー分析/部門ごとの「翻訳」
5.実行を止めない仕組みと、経験を資産に変える振り返り
-リスクの可視化とタスク分解/振り返りの構造化
6.AIを「相棒」にする習慣化と、AI時代に人間が担うこと
-知的スパーリングとプロンプト改善サイクル/
優先順位の決断・意味づけという人間の役割
【15:00~16:00】
会場受講者限定、実際に「問い」を立て、AIとの対話を磨く実践ワーク
生成AIを使用できるPC、デバイスをご持参ください。
新社会システム総合研究所
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