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秋葉原でゲーム「LoveR展」 ヒロインパネルや教室背景のフォトスポットも

「LoveR展」展示例©2018 KADOKAWA GAMES

「LoveR展」展示例©2018 KADOKAWA GAMES

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 「LoveR展」が12月15日からジーゾーンエンタバアキバ by WonderGOO/SHINSEIDO(千代田区外神田1、オノデン秋葉原本館地下1階)で始まった。

 女の子キャラクターと恋をしながら写真と動画を撮影する純愛ストーリーのPlayStation 4用恋愛シミュレーションゲーム「LoveR(ラヴアール)」。プロデューサー・シナリオに「キミキス」などを手掛けてきた杉山イチロウさん、キャラクターデザイン・イラストに「ラブプラス」シリーズの箕星太朗さんを起用。角川ゲームスが来年2月14日に発売を予定する。

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 秋葉原で開催する「LoveR展」では、スクリーンショットや設定資料をはじめとしたゲームの紹介や、ヒロインたちとフォトセッションが楽しめる等身大スタンディーパネル、教室を背景にしたフォトスポットを用意。

 スピンオフキャラクター「仮想妹マジカルユミナ」を演じる花守ゆみりさんが公式ウェブラジオ「マジカルユミナの今日もお兄ちゃんねる♪」で着用している「篁リエル学園ジャージー」の展示や、1コマ漫画「らう゛あ~る学園」を手掛ける高渡あゆみさんが描く「収録潜入レポート」を会場で初公開。関連グッズも先行販売する。

 合わせてキャラクターグッズ店「ジーストア」などでは今月25日までの期間限定で、店内商品1,000円以上購入または予約で描き下ろし「姫乃樹 凜世」限定クリスマスカードを進呈するクリスマスカードキャンペーンも実施する。

 来年1月14日まで。

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